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01) コントロールパネルへのログインと環境設定
共用サーバーには、サーバーの設定が簡単に行える「コントロールパネル」というツールが標準搭載されています。
コントロールパネルにログインするには、以下のURLにアクセスしてください。

マスターユーザーでログインすると、ユーザーの作成をはじめとする各種設定・操作が行えます。
弊社からお送りしている「アカウント設定完了のお知らせ」に記載されている「マスターユーザーID」「マスターユーザーパスワード」でログインしてください。ご不明の場合は<登録メールアドレス宛>に再発行が可能です。テクニカルサポートまでお問い合わせください。
※仕様上、マスターユーザーIDを変更することはできません。
※マスターユーザーパスワードは定期的に変更することを推奨します。
エンドユーザーのIDとパスワードでログインした場合、与えられている権限の範囲での機能が利用できます。
コントロールパネルの表示言語は、ご利用のブラウザの言語設定に影響されます。
internetExplorerの場合、「ツール」メニューから「インターネットオプション」を開き、「全般」タブの「言語」ボタンをクリックし、「言語の優先順位」で「日本語」を最上位に設定してください。
設定したいユーザーのIDとパスワードでコントロールパネルにログインし、左メニューの「アカウント設定」をクリックします。

「環境設定」をクリックします。

以下のページが表示されます。

設定変更し、「保存」をクリックします。
コントロールパネルにログインするには、以下のURLにアクセスしてください。
http://ご利用ドメイン名/ControlPanel/
または
http://サーバーのIPアドレス/ControlPanel/
※ドメイン取得前やサーバー移転時など、ドメインでの接続ができない場合には、サーバーのIPアドレスで接続が可能です。IPアドレスは、弊社からお送りしている「アカウント設定完了のお知らせ」に記載しています。
または
http://サーバーのIPアドレス/ControlPanel/
管理者ユーザーID・パスワードがご不明な場合には、アカウントマネージャー(お客さま専用ページ)から再発行が可能です。>>オプションお申し込み方法はこちら
以下のユーザさまに限ります。
・2009年5月7日以降にお申し込みのお客さま
・「旧・お客さま専用ページ」から移行させていただいたお客さま(メールにて通知しております)
以下のユーザさまに限ります。
・2009年5月7日以降にお申し込みのお客さま
・「旧・お客さま専用ページ」から移行させていただいたお客さま(メールにて通知しております)

ログインユーザーについて
マスターユーザー
サーバーには、管理者として「マスターユーザー」が自動設定されています。マスターユーザーでログインすると、ユーザーの作成をはじめとする各種設定・操作が行えます。
弊社からお送りしている「アカウント設定完了のお知らせ」に記載されている「マスターユーザーID」「マスターユーザーパスワード」でログインしてください。ご不明の場合は<登録メールアドレス宛>に再発行が可能です。テクニカルサポートまでお問い合わせください。
※仕様上、マスターユーザーIDを変更することはできません。
※マスターユーザーパスワードは定期的に変更することを推奨します。
エンドユーザー
マスターユーザーによって作成されたユーザーを「エンドユーザー」といいます。エンドユーザーのIDとパスワードでログインした場合、与えられている権限の範囲での機能が利用できます。
環境設定
コントロールパネルやウェブメールの利用前に、以下の設定変更をしておくことを推奨いたします。言語設定
※コントロールパネル内の言語が英語で表示される場合コントロールパネルの表示言語は、ご利用のブラウザの言語設定に影響されます。
internetExplorerの場合、「ツール」メニューから「インターネットオプション」を開き、「全般」タブの「言語」ボタンをクリックし、「言語の優先順位」で「日本語」を最上位に設定してください。
パスワードの変更
タイムゾーン、日付、時刻の表示設定
コントロールパネル上でのタイムゾーン、日付、時刻の表示を設定します。設定したいユーザーのIDとパスワードでコントロールパネルにログインし、左メニューの「アカウント設定」をクリックします。

「環境設定」をクリックします。

以下のページが表示されます。

氏名
コントロールパネル上で表示される、管理上の名前を設定できます。日本語可。
実際のユーザーIDやメールアドレスと関連付ける必要はありません。わかりやすいものを設定してください。
タイムゾーン
コントロールパネルは海外で開発されたツールのため、初期状態でGMT(世界標準時)となっています。
日本時間である 「Asia/Tokyo」 を選択してください。
この設定はコントロールパネル上の表示のみに関係します。サーバ本体のサーバタイムはGMTに設定されており、変更することはできません。
言語設定
「Windows 日本語 (Shift JIS)」を選択してください。
コントロールパネル上の表示のみに関連します。PCのメールソフトでやりとりをするメールに、このエンコードは関係しません。
コントロールパネル上で表示される、管理上の名前を設定できます。日本語可。
実際のユーザーIDやメールアドレスと関連付ける必要はありません。わかりやすいものを設定してください。
タイムゾーン
コントロールパネルは海外で開発されたツールのため、初期状態でGMT(世界標準時)となっています。
日本時間である 「Asia/Tokyo」 を選択してください。
この設定はコントロールパネル上の表示のみに関係します。サーバ本体のサーバタイムはGMTに設定されており、変更することはできません。
言語設定
「Windows 日本語 (Shift JIS)」を選択してください。
コントロールパネル上の表示のみに関連します。PCのメールソフトでやりとりをするメールに、このエンコードは関係しません。
設定変更し、「保存」をクリックします。
※環境設定はユーザー毎にログインして設定してください。全ユーザーの一括設定はできません。
マスターユーザーでログインして設定した場合、マスターユーザーでログインした場合のコントロールパネルにのみ適用されます。他のユーザーでログインした場合には適用されません。
※タイムゾーンの設定は、コントロールパネル上の表示のみです。サーバ本体のサーバタイムはGMTに設定されており、変更することはできません。
マスターユーザーでログインして設定した場合、マスターユーザーでログインした場合のコントロールパネルにのみ適用されます。他のユーザーでログインした場合には適用されません。
※タイムゾーンの設定は、コントロールパネル上の表示のみです。サーバ本体のサーバタイムはGMTに設定されており、変更することはできません。
