毎日のメール処理から仕事の効率化を図りたい
VPS®のメール機能とExchangeを組み合わせれば、仕事の効率はこんなに上がる!VPS®とExchangeサービスの連携で業務効率化へ
現在ご利用中のVPSサービスのメールアドレスが、Windows Hosting Suite「Exchangeサービス」と併用してご利用いただけるようになりました。 このExchangeサービスとの連携で、今まででは実現できなかったスケジュールの共有や最新モバイル端末への対応など、会社の業務効率を向上させることが可能になります。従来の電子メールの悩み
PC破損や紛失によるデータ損失
通常の電子メールは、サーバーに届いた受信メールをクライアントPCで受信し、メールの保存や削除などの全ての管理をクライアントPC側で行っています。 そのため、クライアントPCの破損・紛失時には、過去のデータの損失や個人情報の漏洩の恐れなどがありました。社外アクセス時や、クライアントPC以外の操作による不便性
通常の電子メールでは、クライアントPCで処理したメールも、他のクライアントPC側で受信を行なうと、再び未読となってしまいます。 そのため、自分がどこまでのメールを処理したのかが、非常に分かりづらい状態になっていました。また、外出先などの社外からでは会社の情報にアクセスできないため、 スケジュール確認やファイル共有などオフィスと同じ環境で仕事を行なうことが不可能でした。他のアプリケーションとの連携
従来のワークスタイルでは各ツール同士の連携が不可能なために、メールの送受信はメールソフト、スケジュール共有・管理・ToDoの確認はグループウェアといったように、それぞれ別々のツールを用いて作業を行なう必要がありました。今までの悩みはExchangeで解決!
現在、VPS®サービスでご利用中のメールをExchangeサービスに転送してお使いいただくことで、簡単にExchangeサービスを利用することが可能です。会社情報のセキュリティー管理にも最適
Exchangeサービスでは、従来個人のPCで管理していたメールをExchangeサーバーで一元管理するので、PCの破損・紛失時のデータ損失を防ぐことができます。更には、個人情報保護法や内部統制の強化にもつなげることができます。
社外からもオフィス情報にアクセス!
Exchangeサービスを利用すれば、メールの未読データや仕分けルールなどはすべてサーバー上で管理されているので、他のクライアントPCでメール受信を行った際に再び未読となってしまうこともありません。さらにExchangeサービスは、最新モバイル端末「スマートフォン」に対応しておりますので、Exchangeサービスとの併用により、通信を使ったサーバーとの同期(ActiveSync)やリアルタイムにメールの送受信を可能にするダイレクトプッシュなどがご利用いただけます。
Exchangeサービスの利用で会社の情報もまとめて管理
Exchangeサービスなら、毎日使用するメールを利用して会社のスケジュール共有やToDo管理を一元的に管理することが可能ですので、その都度別々のツールを使用することなく効率的に仕事を進めることができます。
最小限コストから導入が可能
Exchangeサービスは、現在ご利用中のVPS®サービスのメールと併用してお使いいただけます。例えば、外出の多い営業職のメンバーだけがExchangeサービスをお使いいただき、他のメンバーは通常通りVPS®のメール機能をお使いいただくといったような導入方法も可能ですので、月額1,575円からの最小限の導入コストでExchangeサービスをご利用いただけます。Exchange Serviceプランの紹介
| プラン名 | RX-01 |
RX-02 |
RX-03 |
RX-04 |
RX-05 |
|---|---|---|---|---|---|
| HDD | 100MB〜 |
1000MB〜 |
2000MB 〜 |
3000MB〜 |
5000MB〜 |
| アカウント数 | 1〜9 |
10〜19 |
20〜29 |
30〜39 |
50〜 |
| 月額利用料金 | 1,575円〜 |
1,522円〜 |
1,470円〜 |
1,417円〜 |
1,365円〜 |






